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令和6年 飼料用米多収日本一表彰事業 のページを作成しました。ページに移動(2024年6月3日 14時以降)

温故知新 第1回 「超多収飼料用米が畜産・大パニックを」防ぐシンポジウム

第1回超多収飼料用米が畜産大パニックを防ぐシンポジウム(2008)のご案内
温故知新 現在の一般社団法人日本飼料用米振興協会、その前身である任意団体の超多収穫米普及連絡会。その更に私たちの発足した出発の2008年学習会(2008年7月26日)「畜産大パニック阻止学習会」を受けて、発足した実行委員会が呼びかけた「飼料用米」に関する初めてのシンポジウムです。
初心を忘れず、掲げた課題が今日どのように推移し、どう進展していくのかともに見守り、発展させましょう。
第1回超多収飼料シンポジウムでのビデオ画像(ユーチューブ)とテキスト(PDF)をアップしました

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【活動紹介の目次】 日本飼料用米振興協会の活動紹介
2008年の畜産大パニックでの活動以来の有志の集まりから(任意団体)多収穫米普及連絡会、法人化した一般社団法人日本飼料用米振興協会の最新情報までお伝えしています。
◆◆第1回超多収飼料用米が畜産大パニックを防ぐシンポジウム(2018)のご案内
温故知新 現在の一般社団法人日本飼料用米振興協会、その前身である任意団体の超多収穫米普及連絡会。その更に私たちの発足した出発の2008年学習会(2008年7月26日)「畜産大パニック阻止学習会」を受けて、発足した実行委員会が呼びかけた「飼料用米」に関する初めてのシンポジウムです。
初心を忘れず、掲げた課題が今日どのように推移し、どう進展していくのかともに見守り、発展させましょう。
第1回超多収飼料シンポジウムでのビデオ画像(ユーチューブ)とテキスト(PDF)4をアップしました

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◆最新情報:飼料用米・農業政策に関する報道

2024年5月21日 朝日小学生新聞 生卵の保存は常温?冷蔵? 疑問解決なるほどね!

日本農業新聞 2024年5月23日 政治・農政に関する意識調査 本紙読者モニター調査結果

メディア掲載  グローバルエコノミー週刊農林20240325_20240405_202404 15_20240425食料農業農村基本法見直し1_4

農林水産省の飼料用米多収日本一に関する情報
農林水産省の飼料用米に関する検索結果(情報)

◆ 協会正社員・賛助会員 組織のホームページ紹介(建設工事中)
目次
生活クラブ生協)(太陽工業)(東都生協)(コープおかやま)(日本生協連)(木村牧場)(秋川牧園)(昭和産業、昭和鶏卵)(鈴木養鶏場)(ジェイエイ北九州くみあい飼料 ⇒ JA全農くみあい飼料)(平田牧場)(中国工業)(JA庄内みどり)(木徳神糧)(栃木県開拓者農協)(シンジェンタ・ジャパン)(JA加美よつば農協
個人正社員谷口信和

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総合目次

告 示

定時社員総会を開催します。
2024年 定時社員総会
日時:2024年6月21日(金)14:00~15:00
会場:食糧会館 5階A会議室
住所:東京都中央区日本橋小伝馬町15-15
電話:03-4334-2100 全米販総務部
役員の任期は2年間で、理事・監事の改選期です。

 ◆ 役員改選後、会場で理事会を開催し、役割分担を決定します。

(一社)日本飼料用米振興協会のアピール・提言
2021年(アピール)、2022年(アピール)
2023年(アピール)、2024年(提言)

2024年 第10回 飼料用米普及のためのシンポジウム2024
飼料用米普及に向けての提言
 2024年(令和6年)3月25日

⓵ 食料安全保障は国内生産の拡大を大前提とすべきです
⓶ 水田の生産力を最大化する飼料用米を食料安全保障の要として位置づけるべきです
⓷ 飼料用米に求められているのは安定供給の確保です
⓸ 飼料用米の交付金の上限は撤廃すべきです
⓹ 多収で高タンパク米の品種開発を再開するべきです

令和5年度(飼料用米多収日本一表彰式)のページ

第10回 飼料用米普及のためのシンポジウム2024
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開     催 :2024年3月25日(月)11時開場
      開催形式は、実集会とZOOMのハイブリッドで開催します
資 料 展 示 :ロビー 11:00~14:00
シンポジウム:開始 12:50~ 16:30 閉会
会     場 :東京大学 弥生講堂/一条ホール、ロビー
東京都文京区弥生1-1-1
対   象 :行政・自治体、コメ生産者、畜産生産者、流通事業者、農業団体、飼料製造/販売事業者、物流事業者、消費者団体、研究・教育・学生関係者、報道関係者 等
参 加 費 : 無料
主   催 : 一般社団法人 日本飼料用米振興協会

開催趣旨・テーマ

食料自給率を高める努力を積み重ねましょう!
世界・日本の食糧、農畜産事業がこれまでにないような重大な危機を迎えています。
今、今だからこそ、これらの困難を克服するために、皆さんと一緒に情報を出し合い、共有しましょう。飼料用米の活用で得られた教訓を今後の一層の発展のために活かそう!!

開催要領・目次
プログラム (敬称を略しております。)

1.開会のご挨拶   一般社団法人日本飼料用米振興協会 理事長 海老澤 惠子
2.連帯のご挨拶   日本生活協同組合連合会 代表理事事業担当専務 藤井 喜継
3.講 演 「日本の食料自給率の実態と課題について」(配布資料P 10)
◆ VIDEO講演 東京大学大学院 教授 鈴木 宣弘
4.発 表 飼料用米を積極的に活用する畜産の立場から報告と課題
「飼料用米年間5000トン養豚事業の取組みと今後の課題」(配布資料P 19)
◆ 有限会社 ブライトピック千葉 取締役常務 石井 俊裕
5. 米生産者と飼料用米を利用する畜産の立場の報告と課題
「飼料用米という農業革命― 飼料用米圃場視察会、鶏肉・採卵事業の推進と課題 ―」(配布資料P 31)
◆ 株式会社秋川牧園 生産部 次長(ゆめファーム)取締役農場長 村田 洋
6. 消費者の立場からの報告・課題
「生協における産直鶏卵の取り組みと課題」(配布資料P 41)
◆ 東都生活協同組合 事業本部商品部食品第1グループ 商務 渡辺彩香
7. 日本飼料用米振興協会としての提言
「飼料用米に関する取組み、成果と課題、政策アピール」(配布資料P 50)
◆ 一般社団法人日本飼料用米振興協会 理事 信岡誠治
8. 意見交換・質疑応答
◆ 話題提供者と会場参加者  講演者と座談会 信岡理事が司会進行
9. 新農業基本法と飼料用米 ー 閉会のご挨拶にかえて(配布資料P 54)     
◆ 一般社団法人 日本飼料用米振興協会 副理事長 加藤好一
資料は当日配布します。なお、下記のアドレスのページで閲覧できます。
第10回 飼料用米普及のためのシンポジウム2024 – J-FRA

参考資料 農林水産省提供「飼料用米をめぐる情勢について」(P 55)
                                 16:30終了
終了後 懇親会 17:00~18:00


一般社団法人 日本飼料用米振興協会 事務局連絡先
<J-FRA> Japan Feed Rice Association (j-fra)

本部:東京都中野区弥生町1丁目17番3号
Phone:070-5543-1448(理事長:海老澤 惠子)
e-Mail:ebisawa_keiko@j-fra.or.jp
Phone:070-3522-3151(理事・事務局長 若狹 良治)
e-Mail:wakasa_ryoji@j-fra.or.jp
URL:http://www.j-fra.or.jp/  これまで使用してきたホームぺージ(存続します)
URL:https://www.j-fra.com/  今後、最新情報を中心に情報を発信していきます。